下記の曲は
自分の半生に
おいて、重要な
青春曲の
ひとつである
1986年リリース
であるが
僕が聴いたのは
1986年より
もっと後である
1986年ならまだ
D市にいた。
この曲はE市
にいたとき、
ラジオで
聴いた覚えが
あるのだ
そう、工場
の正門前の
寮に住んでいた
ときのことだ
(E市時代
1回目に
住んだ所)
時代は
バブル初期
であって
寮に住んでる
人も、通いの人
もこんな曲聴いて
なかった
もっと流行りの
イケイケの
曲を聴いていた
一度、妹に
聴かせてやった
ことがある。
「眠くなるね」と
言っていた
普通の人間、
特に女からすれば
そうだろう
周囲が泥臭い
工場地帯で
コンクリート
の建物の中に
ある一室で
ひとり、こういう
曲を聴いて
いたのだ
どんな環境において
も、自分の心の中
だけは無限の宇宙
だということを
今においても
決して忘れては
いけない
1986 release
自分の半生に
おいて、重要な
青春曲の
ひとつである
1986年リリース
であるが
僕が聴いたのは
1986年より
もっと後である
1986年ならまだ
D市にいた。
この曲はE市
にいたとき、
ラジオで
聴いた覚えが
あるのだ
そう、工場
の正門前の
寮に住んでいた
ときのことだ
(E市時代
1回目に
住んだ所)
時代は
バブル初期
であって
寮に住んでる
人も、通いの人
もこんな曲聴いて
なかった
もっと流行りの
イケイケの
曲を聴いていた
一度、妹に
聴かせてやった
ことがある。
「眠くなるね」と
言っていた
普通の人間、
特に女からすれば
そうだろう
周囲が泥臭い
工場地帯で
コンクリート
の建物の中に
ある一室で
ひとり、こういう
曲を聴いて
いたのだ
どんな環境において
も、自分の心の中
だけは無限の宇宙
だということを
今においても
決して忘れては
いけない
1986 release
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